プロミスならインターネットを利用した返済方法が便利!

 

返済日が迫って来ているのに忙しくてプロミスの店舗やATMに行くことができなくて困ったことありませんか?

 

返済当日なのに、仕事が終わらなくて、店舗どころかコンビニのATMにも行けない!なんて事ありますよね。それでも返済日が迫っている場合、何か方法はあるのでしょうか?

 

そんな時は「インターネット返済」がとても便利なんです。

 

いくつもある返済方法のうち、最も便利なのがスマートフォンやパソコンがあれば何時でも何処にいても返済が可能なのは助かります。

 

プロミスでは返済方法が6種類あります。その中でもオススメなのがこちらです。

・インターネット返済

スマートフォンやパソコンなどネット環境があれば何時でもどこからでも返済が可能です。遅い時間になっても仕事が終わらないという時であっても仕事場からスマートフォンを使って返済ができます。ご自分の銀行口座を利用してネット返済なので、残高を把握しつつ返済ができます。

 

店舗に出向かなくても良いところ、給料日後の金融機関は並んでることが多いですし、手数料もかけたくないという方にはとても助かります。

 

メリットのひとつとして、返済処理がなによりも迅速なので、すぐに追加融資も可能です。公式のホームページですべて確認できるので、返済完了した事も、その後に追加融資の枠がどれくらいあるかも確認できます。

 

その他の返済方法を紹介。

・お客様サービスプラザ

いわゆるプロミスの有人店舗になります。営業時間が限られているため仕事終わりや土日は返済できません。プロミスのスタッフと対面しなければいけませんが、返済や借入れに関する相談ができるメリットはあります。

・プロミスATM

無人店舗になります。有人の店舗と異なるのは人に会わなくても良いところです。土日も返済借り入れが可能ですが、こちらも営業時間が限られています。

 

無人ですが、ATM機器で音声でのやり取りとなります。担当の方による音声でのガイドで導いてくれますので、迷うこと無くスムーズに利用ができるようになっているのが特徴です。テープによる音声が度と異なり、その都度修正もできますし、なにより相談できるのも大きな特徴ではないでしょうか。

・コンビニATM(マルチメディア端末)

コンビニのATMからの返済になります。ATMに向かっていても周囲から見て自分の銀行口座から現金の引き出しかお預け入れをしているようにしか見えないところや、利用時間も制限がないので遅い時間の帰宅で近所のコンビニに立ち寄っての返済ができるというメリットがあります。コンビニでは手数料がかかるものとかからないものがあります。提携銀行である三井住友銀行提携ATMなら手数料はかかりません。

 

また、ファミリーマートのFamiポートやローソンのLoppiなどのマルチメディア端末は手数料が無料で返済借入れが可能です。

・口振り

ご自分の銀行口座から自動的に引き落としをするサービスです。自動化なので返済の手間もかからず忘れることはありません。気を付けなければならないのが口座の残高不足で引き落としができなかった場合です。毎月必ず一定以上の残金のある口座であることが大事です。油断して残高不足になってしまうと返済の遅れとなり、自宅に督促状が届いたり遅延が情報履歴に記載されてしまう恐れもあります。

 

どの返済方法を利用しても問題ありません。それぞれ異なる返済方法を知っているとイザという時でも確実に返済できるようになります。いくらスマートフォン利用が便利だとしても外出していてネットが繋がらないという困った事が起こるかもしれません。そんな時は駅前にある無人契約機からの返済を選択することもできます。